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		<title>UCWORKS</title>
		<link>https://ucworks.io</link>
		<description>소통과 협업 플랫폼 유씨웍스</description>
		
				<item>
			<title><![CDATA[Re:프로필 사진 변경 관련 문의]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=119]]></link>
			<description><![CDATA[해당 고객사에 대한 정보를 정확히 알아야지만 확인이 가능할것 같습니다
 고객사 정보 및 해당 요청 내용을 다시한번 cs@ucware.net 기술지원팀 공용메일로 전달 부탁드립니다]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Wed, 05 Mar 2025 09:53:10 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=3"><![CDATA[고객지원 게시판]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[첨부파일 포함된 쪽지 보낼 시 쪽지 오류]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=108]]></link>
			<description><![CDATA[안녕하세요.
첨부파일 포함된 쪽지를 보낼 시 첨부파일이 전송이 되지않습니다.
보내는 로딩시간이 오래걸리면서 전송이 안되는데, 삭제하고 재설치해도 해결이 안되네요.

참고로 제가 사용하는 PC는 맥프로 12.5 os이며 가상프로그램 페럴러즈 18 윈도우11입니다.]]></description>
			<author><![CDATA[첨부파일]]></author>
			<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 18:13:56 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=3"><![CDATA[고객지원 게시판]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[ucware 로그인/로그아웃 이력 조회 문의 件]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=103]]></link>
			<description><![CDATA[안녕하세요
송현홀딩스 IT혁신실 이덕희 매니저입니다.

저희 송현 그룹사 ucware 메신저 2020년도 7~8월 로그인/로그아웃 기록 볼 수 있는 방법이 있을지 문의드립니다.
로그인/로그아웃 이력이 DB에 남는다면 혹시 어떻게 조회가능할지 알려주시면 감사하겠습니다.

이상입니다.]]></description>
			<author><![CDATA[이덕희]]></author>
			<pubDate>Tue, 08 Aug 2023 16:49:56 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=3"><![CDATA[고객지원 게시판]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[Re:로그인 아이피 조회 가능 여부]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=101]]></link>
			<description><![CDATA[안녕하십니까? 

문의하신 IP정보는 
고객사 버전에 따라 달리 제공되고 있습니다. 

구체적으로 고객사 정보를 알려주시면 답변드리도록 하겠습니다. 

cs@ucware.net으로 문의주시면 고맙겠습니다. 
감사합니다.]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 04 Aug 2023 16:24:56 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=3"><![CDATA[고객지원 게시판]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[로그인 아이피 조회 가능 여부]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=100]]></link>
			<description><![CDATA[안녕하세요

메신저 사용하고 있습니다. 
혹시 로그인 아이피 기록을 확인할 수 있을까요?]]></description>
			<author><![CDATA[월요일]]></author>
			<pubDate>Fri, 04 Aug 2023 11:05:53 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=3"><![CDATA[고객지원 게시판]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【宮崎日日新聞】韓国発 企業向けメッセンジャー『UCWORKS』　新セキュリティモデル「ゼロトラストセキュリティ」の提供を開始]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=96]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/8/202304/643cc5e6f31739266862.png" alt="" />

【ドリームニュース】<a href="https://www.dreamnews.jp/press/0000270598/" target="_blank" rel="noopener">https://www.dreamnews.jp/press/0000270598/</a>

 

- 韓国企業向けメッセンジャー市場で1位を誇るUCWARE（代表パク・イング）は、2022年11月より企業向けメッセンジャー「UCWORKS（ユーシーワークス）」に新セキュリティモデルを適用し、更に確固なセキュリティ環境の提供を開始した。


●新セキュリティモデル適用への背景

DX（Digital Transformation）、すなわちデジタル転換の実現のために全世界的にクラウドシステム環境が流行したが、最近ではオンプレミスへの関心が集まっている。

企業が自主的に、サーバー室やデータセンターのような特定空間にITインフラを構築しソフトウェアを使用する方式であるオンプレミスにおいて、最も重要なポイントは、セキュリティだ。 デジタル転換は企業システムの大々的な変化であるため、それだけセキュリティが重要視される。

そこで、UCWAREでは今月、2022年12月に日本市場へのローンチ予定であるUCWORKSに「ゼロトラスト（Zero Trust）セキュリティ」を実装開始。セキュリティ技術が集約したAll-In-OneB2Bソリューションを目指す。

●「ゼロトラストセキュリティ」

ゼロトラストとは「誰も信頼しない」ことを前提とするサイバーセキュリティモデルであり、ユーザや機器のアクセスを徹底的に検証し、検証後も最小限の権限だけを付与する方式である。近年、新型コロナウイルスの影響で増加した在宅勤務や遠隔勤務によって、サイバー攻撃がさらに勃発している。その対策として、セキュリティシステムを構築しデータおよび資産を守るゼロトラストを導入する企業が続々と増えている。

●韓国発 企業向けメッセンジャー『UCWORKS』

創業15年目のソフトウェア開発企業であるUCWAREは、豊富なオンプレミス構築経験を基に、プライベートクラウドやSaaS（SoftwareassService）にまでサービスを拡大している。近年では企業プラットフォーム・ソリューション市場のニーズであるゼロトラストセキュリティ技術をUCWORKSに適用させ、セキュリティと安定性を強化した。

UCWORKSはセキュリティに重点を置いたコミュニケーションプラットフォームで、OTP暗号化、E2EEセキュリティ、セキュリティ監査追跡などセキュリティ通信技術を適用したソリューションだ。

メッセージ/ファイルの暗号化、セキュリティ監査の追跡、チーム別/グループ別のコミュニケーション制限を通じて、重要な企業秘密や主要技術など内部データに対する保護と追跡を同時に行いながら、企業資産を守れるよう強固なシステムを設計した。
メッセージ/ファイル暗号化過程を見ると、メッセンジャーユーザーが送受信するすべてのデータに対してOTP基盤暗号化とE2EE（End To End Encryption）技術で通信し、外部の脅威から企業を守る安全なセキュリティ環境を提供する。

こうしたセキュリティ環境の中で、企業が望むグルーピング情報に基づいてチーム別、グループ別のコミュニケーションを制限する。 いわゆる内部情報交流遮断である「チャイニーズウォール」だ。 企業内部においてもコミュニケーション制限が必要であれば、対話の禁止やファイル転送の制限が可能だ。

また、必要に応じてセキュリティ監査追跡システムも発動。決められた手順に従って、ユーザ情報からアクセス、メモ、チャット、ファイル送受信情報など、すべての通信行為を追跡することができる。更に、このような追跡監査の内容を別途保管して、ヒストリーとして把握することも可能だ。

UCWAREパク・イング代表は、今年10月に開催された「Japan IT Week 2022 秋」に参加し「テレワーク環境の導入とセキュリティソリューションに対する企業の熱い関心を実感した」として「企業用メッセンジャーUCWORKSは外部情報の流失に備え、セキュリティを徹底的に強化したゼロトラストセキュリティを適用した新バージョンで提供を開始する。日本企業が安全にサービスを利用できるだろう。」と述べた。

 

記事の出所: 宮崎日日新聞(https://www.the-miyanichi.co.jp/special/dreamNews/detailep.php?id=0000270598)

 

 ]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 13:07:22 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=8"><![CDATA[PR-ja]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【サンスポ】韓国発 企業向けメッセンジャー『UCWORKS』　新セキュリティモデル「ゼロトラストセキュリティ」の提供を開始]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=95]]></link>
			<description><![CDATA[<div><img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/8/202304/643cc577356e34229518.png" alt="" /></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">- 韓国企業向けメッセンジャー市場で1位を誇るUCWARE（代表パク・イング）は、2022年11月より企業向けメッセンジャー「UCWORKS（ユーシーワークス）」に新セキュリティモデルを適用し、更に確固なセキュリティ環境の提供を開始した。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">●新セキュリティモデル適用への背景</div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">DX（Digital Transformation）、すなわちデジタル転換の実現のために全世界的にクラウドシステム環境が流行したが、最近ではオンプレミスへの関心が集まっている。</div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">企業が自主的に、サーバー室やデータセンターのような特定空間にITインフラを構築しソフトウェアを使用する方式であるオンプレミスにおいて、最も重要なポイントは、セキュリティだ。 デジタル転換は企業システムの大々的な変化であるため、それだけセキュリティが重要視される。</div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">そこで、UCWAREでは今月、2022年12月に日本市場へのローンチ予定であるUCWORKSに「ゼロトラスト（Zero Trust）セキュリティ」を実装開始。セキュリティ技術が集約したAll-In-OneB2Bソリューションを目指す。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">●「ゼロトラストセキュリティ」</div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">ゼロトラストとは「誰も信頼しない」ことを前提とするサイバーセキュリティモデルであり、ユーザや機器のアクセスを徹底的に検証し、検証後も最小限の権限だけを付与する方式である。近年、新型コロナウイルスの影響で増加した在宅勤務や遠隔勤務によって、サイバー攻撃がさらに勃発している。その対策として、セキュリティシステムを構築しデータおよび資産を守るゼロトラストを導入する企業が続々と増えている。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">●韓国発 企業向けメッセンジャー『UCWORKS』</div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">創業15年目のソフトウェア開発企業であるUCWAREは、豊富なオンプレミス構築経験を基に、プライベートクラウドやSaaS（SoftwareassService）にまでサービスを拡大している。近年では企業プラットフォーム・ソリューション市場のニーズであるゼロトラストセキュリティ技術をUCWORKSに適用させ、セキュリティと安定性を強化した。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">UCWORKSはセキュリティに重点を置いたコミュニケーションプラットフォームで、OTP暗号化、E2EEセキュリティ、セキュリティ監査追跡などセキュリティ通信技術を適用したソリューションだ。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">メッセージ/ファイルの暗号化、セキュリティ監査の追跡、チーム別/グループ別のコミュニケーション制限を通じて、重要な企業秘密や主要技術など内部データに対する保護と追跡を同時に行いながら、企業資産を守れるよう強固なシステムを設計した。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">メッセージ/ファイル暗号化過程を見ると、メッセンジャーユーザーが送受信するすべてのデータに対してOTP基盤暗号化とE2EE（End To End Encryption）技術で通信し、外部の脅威から企業を守る安全なセキュリティ環境を提供する。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">こうしたセキュリティ環境の中で、企業が望むグルーピング情報に基づいてチーム別、グループ別のコミュニケーションを制限する。 いわゆる内部情報交流遮断である「チャイニーズウォール」だ。 企業内部においてもコミュニケーション制限が必要であれば、対話の禁止やファイル転送の制限が可能だ。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">また、必要に応じてセキュリティ監査追跡システムも発動。決められた手順に従って、ユーザ情報からアクセス、メモ、チャット、ファイル送受信情報など、すべての通信行為を追跡することができる。更に、このような追跡監査の内容を別途保管して、ヒストリーとして把握することも可能だ。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">UCWAREパク・イング代表は、今年10月に開催された「Japan IT Week 2022 秋」に参加し「テレワーク環境の導入とセキュリティソリューションに対する企業の熱い関心を実感した」として「企業用メッセンジャーUCWORKSは外部情報の流失に備え、セキュリティを徹底的に強化したゼロトラストセキュリティを適用した新バージョンで提供を開始する。日本企業が安全にサービスを利用できるだろう。」と述べた。</div>
 

記事の出所: サンスポ(https://www.sanspo.com/pressrelease/dreamnews/5VJVU3BOTJKT3OH7VXFF45KAUE/)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 13:05:29 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=8"><![CDATA[PR-ja]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【ZDNet Japan】韓国発 企業向けメッセンジャー『UCWORKS』　新セキュリティモデル「ゼロトラストセキュリティ」の提供を開始]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=93]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/8/202304/643c956aaa54f3293246.png" alt="" />

- 韓国企業向けメッセンジャー市場で1位を誇るUCWARE（代表パク・イング）は、2022年11月より企業向けメッセンジャー「UCWORKS（ユーシーワークス）」に新セキュリティモデルを適用し、更に確固なセキュリティ環境の提供を開始した。


●新セキュリティモデル適用への背景

DX（Digital Transformation）、すなわちデジタル転換の実現のために全世界的にクラウドシステム環境が流行したが、最近ではオンプレミスへの関心が集まっている。

企業が自主的に、サーバー室やデータセンターのような特定空間にITインフラを構築しソフトウェアを使用する方式であるオンプレミスにおいて、最も重要なポイントは、セキュリティだ。 デジタル転換は企業システムの大々的な変化であるため、それだけセキュリティが重要視される。

そこで、UCWAREでは今月、2022年12月に日本市場へのローンチ予定であるUCWORKSに「ゼロトラスト（Zero Trust）セキュリティ」を実装開始。セキュリティ技術が集約したAll-In-OneB2Bソリューションを目指す。

●「ゼロトラストセキュリティ」

ゼロトラストとは「誰も信頼しない」ことを前提とするサイバーセキュリティモデルであり、ユーザや機器のアクセスを徹底的に検証し、検証後も最小限の権限だけを付与する方式である。近年、新型コロナウイルスの影響で増加した在宅勤務や遠隔勤務によって、サイバー攻撃がさらに勃発している。その対策として、セキュリティシステムを構築しデータおよび資産を守るゼロトラストを導入する企業が続々と増えている。

●韓国発 企業向けメッセンジャー『UCWORKS』

創業15年目のソフトウェア開発企業であるUCWAREは、豊富なオンプレミス構築経験を基に、プライベートクラウドやSaaS（SoftwareassService）にまでサービスを拡大している。近年では企業プラットフォーム・ソリューション市場のニーズであるゼロトラストセキュリティ技術をUCWORKSに適用させ、セキュリティと安定性を強化した。

UCWORKSはセキュリティに重点を置いたコミュニケーションプラットフォームで、OTP暗号化、E2EEセキュリティ、セキュリティ監査追跡などセキュリティ通信技術を適用したソリューションだ。

メッセージ/ファイルの暗号化、セキュリティ監査の追跡、チーム別/グループ別のコミュニケーション制限を通じて、重要な企業秘密や主要技術など内部データに対する保護と追跡を同時に行いながら、企業資産を守れるよう強固なシステムを設計した。
メッセージ/ファイル暗号化過程を見ると、メッセンジャーユーザーが送受信するすべてのデータに対してOTP基盤暗号化とE2EE（End To End Encryption）技術で通信し、外部の脅威から企業を守る安全なセキュリティ環境を提供する。

こうしたセキュリティ環境の中で、企業が望むグルーピング情報に基づいてチーム別、グループ別のコミュニケーションを制限する。 いわゆる内部情報交流遮断である「チャイニーズウォール」だ。 企業内部においてもコミュニケーション制限が必要であれば、対話の禁止やファイル転送の制限が可能だ。

また、必要に応じてセキュリティ監査追跡システムも発動。決められた手順に従って、ユーザ情報からアクセス、メモ、チャット、ファイル送受信情報など、すべての通信行為を追跡することができる。更に、このような追跡監査の内容を別途保管して、ヒストリーとして把握することも可能だ。

UCWAREパク・イング代表は、今年10月に開催された「Japan IT Week 2022 秋」に参加し「テレワーク環境の導入とセキュリティソリューションに対する企業の熱い関心を実感した」として「企業用メッセンジャーUCWORKSは外部情報の流失に備え、セキュリティを徹底的に強化したゼロトラストセキュリティを適用した新バージョンで提供を開始する。日本企業が安全にサービスを利用できるだろう。」と述べた。

 

記事の出所: ZDNet Japan(https://japan.zdnet.com/release/30805144/)

 

 ]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 09:40:42 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=8"><![CDATA[PR-ja]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【サンスポ】非対面時代に最適化されたB2Bコラボレーションツール「UCWORKS」]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=85]]></link>
			<description><![CDATA[<div><img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/8/202304/6438f9eda883e2235821.png" alt="" /></div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">- メッセンジャー、ビデオ会議、電話、リモートコントロールなどオールインワンB2B専門K-メッセンジャーが国内ローンチ</div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">- 非対面環境の業務生産性を最大化するため、日本企業にカスタマイジングしてサービス提供</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">【画像 <a href="https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&amp;p=0000268302&amp;id=bodyimage1">https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&amp;p=0000268302&amp;id=bodyimage1</a>】</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">非対面業務環境はコロナ19ファンデミック状況をきっかけに急激に増加し、一日が変わるデジタル環境に対応するための企業の変化が目立つ中、オンラインでコミュニケーションとコラボレーションが可能な社内メッセンジャーを導入する企業が大きく増えている。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">このような社会状況を反映し、グローバル企業が業務用メッセンジャー市場に続々と飛び込んでおり、最近では韓国企業UCWAREも日本法人を設立し国内市場に本格的に進出すると明らかにした。B2Bコラボレーションツール「UCWORKS（ユーシーワークス）」は、2022年12月に日本国内での販売開始を予定している。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">UCWAREは、業力15年目のソフトウェア専門開発会社で、コロナ時期に新たに登場した企業とは異なり、技術的密度と専門性で頭角を現す韓国企業向けメッセンジャー1位企業である。優れた機能と安定したシステム運営、徹底したセキュリティまで取り組み、グローバル大企業や政府機関など1,000社余りの顧客企業を確保している。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">UCWAREがローンチしたUCWORKSは、オールインワン（All-in-one）B2Bコミュニケーション/コラボレーションソリューションとして最適な業務効率を上げるために多様な機能を備えた。組織図、メッセンジャーによる対話、テレビ会議、リモートコントロール、電話、プロジェクト進行管理、チームスペースなど多様なサービスを提供する。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">組織図は日本内の組織文化を考慮した階層構造基盤で、リアルタイムの勤務状態を一目で見ることができ、中間管理者の円滑な組織管理を支援する。メモ機能は受信、参照、秘密参照形式で送ることができ、リアルタイムでポップアップが浮いて社内メールの置き換えが可能だ。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">最近、企業で活発に使用されているビデオ会議は、ZOOMとの連携だけでなく、独自のサービスWebRTCビデオ会議も提供する。高品質のWebRTCビデオ会議はビデオ会議中に自由に文書を共有することができ、また、リアルタイム自動翻訳字幕と自動会議録も提供し、面倒な過程なく効率的にネットミーティング進行が可能である。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">会話やメモでもリアルタイム翻訳サービスを提供するが、受け取るとすぐに翻訳されるリアルタイム翻訳サービスは、ユザーが望む言語でテキストと添付ファイルまですぐに翻訳でき、業務生産性を高める。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">ワンクリック（One-Click）リモートコントロール機能は、外勤と出張時にモバイルでオフィスPCを制御することで、別途のプログラムインストールなしでメッセンジャーで「申請-受諾」の過程で手軽に利用できる。また、Click-To-Call機能は社内電話機を代替することができるが、Click-To-Callは送受信、着信、引っ張りなどを全て支援し、電話機なしでも業務処理が可能である。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">UCWORKSはB2Bメッセンジャーが必ず備えなければならないセキュリティ機能も強化した。メッセージ/ファイル暗号化、セキュリティ監査追跡、チーム別/グループ別コミュニケーション制限（チャイニーズウォール）などで内部データセキュリティを徹底することができる。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">メッセンジャーユーザーが送受信するすべてのデータに対してOTPベースの暗号化とE2EE（End To End Encryption）通信し、エンドツーエンドのセキュリティを提供する。これはハッカーによるSniffingの危険性を防ぎ、すべてのファイルを保護するのである。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">UCWAREは、No Lock-Inの技術力をもとに、顧客会社がどのようなクラウドプラットフォーム環境であっても制約なくシステムを構築してくれる。オンプレミス（On-Premiss）、プライベートクラウド（Private Cloud）、パブリッククラウド（Public Cloud）の3つのサービスを同時にサポートし、顧客別のカスタマイズが可能である。</div>
<div></div>
<div class="article__raw-html | w100 clear">パク・イングUCWARE代表は「UCWORKSはITが進んだ韓国でNo1メッセンジャーとして検証されたソリューション」とし「業務効率向上と職員間の円滑なコミュニケーションのために日本企業にも最適化された企業向けメッセンジャーを提供する」と明らかにした。</div>
<div></div>
記事の出所: サンスポ(https://www.sanspo.com/pressrelease/dreamnews/CD4AMKN4PBMFBGXWLKRV6QWWUA/)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 14 Apr 2023 16:04:18 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=8"><![CDATA[PR-ja]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【インターネットコム】非対面時代に最適化されたB2Bコラボレーションツール「UCWORKS」]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=84]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/8/202304/6438f88bceb873474662.png" alt="" />

- メッセンジャー、ビデオ会議、電話、リモートコントロールなどオールインワンB2B専門K-メッセンジャーが国内ローンチ
- 非対面環境の業務生産性を最大化するため、日本企業にカスタマイジングしてサービス提供

【画像 <a href="https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&amp;p=0000268302&amp;id=bodyimage1">https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&amp;p=0000268302&amp;id=bodyimage1</a>】

非対面業務環境はコロナ19ファンデミック状況をきっかけに急激に増加し、一日が変わるデジタル環境に対応するための企業の変化が目立つ中、オンラインでコミュニケーションとコラボレーションが可能な社内メッセンジャーを導入する企業が大きく増えている。

このような社会状況を反映し、グローバル企業が業務用メッセンジャー市場に続々と飛び込んでおり、最近では韓国企業UCWAREも日本法人を設立し国内市場に本格的に進出すると明らかにした。B2Bコラボレーションツール「UCWORKS（ユーシーワークス）」は、2022年12月に日本国内での販売開始を予定している。
UCWAREは、業力15年目のソフトウェア専門開発会社で、コロナ時期に新たに登場した企業とは異なり、技術的密度と専門性で頭角を現す韓国企業向けメッセンジャー1位企業である。優れた機能と安定したシステム運営、徹底したセキュリティまで取り組み、グローバル大企業や政府機関など1,000社余りの顧客企業を確保している。

UCWAREがローンチしたUCWORKSは、オールインワン（All-in-one）B2Bコミュニケーション/コラボレーションソリューションとして最適な業務効率を上げるために多様な機能を備えた。組織図、メッセンジャーによる対話、テレビ会議、リモートコントロール、電話、プロジェクト進行管理、チームスペースなど多様なサービスを提供する。

組織図は日本内の組織文化を考慮した階層構造基盤で、リアルタイムの勤務状態を一目で見ることができ、中間管理者の円滑な組織管理を支援する。メモ機能は受信、参照、秘密参照形式で送ることができ、リアルタイムでポップアップが浮いて社内メールの置き換えが可能だ。

最近、企業で活発に使用されているビデオ会議は、ZOOMとの連携だけでなく、独自のサービスWebRTCビデオ会議も提供する。高品質のWebRTCビデオ会議はビデオ会議中に自由に文書を共有することができ、また、リアルタイム自動翻訳字幕と自動会議録も提供し、面倒な過程なく効率的にネットミーティング進行が可能である。

会話やメモでもリアルタイム翻訳サービスを提供するが、受け取るとすぐに翻訳されるリアルタイム翻訳サービスは、ユザーが望む言語でテキストと添付ファイルまですぐに翻訳でき、業務生産性を高める。

ワンクリック（One-Click）リモートコントロール機能は、外勤と出張時にモバイルでオフィスPCを制御することで、別途のプログラムインストールなしでメッセンジャーで「申請-受諾」の過程で手軽に利用できる。また、Click-To-Call機能は社内電話機を代替することができるが、Click-To-Callは送受信、着信、引っ張りなどを全て支援し、電話機なしでも業務処理が可能である。

UCWORKSはB2Bメッセンジャーが必ず備えなければならないセキュリティ機能も強化した。メッセージ/ファイル暗号化、セキュリティ監査追跡、チーム別/グループ別コミュニケーション制限（チャイニーズウォール）などで内部データセキュリティを徹底することができる。

メッセンジャーユーザーが送受信するすべてのデータに対してOTPベースの暗号化とE2EE（End To End Encryption）通信し、エンドツーエンドのセキュリティを提供する。これはハッカーによるSniffingの危険性を防ぎ、すべてのファイルを保護するのである。

UCWAREは、No Lock-Inの技術力をもとに、顧客会社がどのようなクラウドプラットフォーム環境であっても制約なくシステムを構築してくれる。オンプレミス（On-Premiss）、プライベートクラウド（Private Cloud）、パブリッククラウド（Public Cloud）の3つのサービスを同時にサポートし、顧客別のカスタマイズが可能である。

パク・イングUCWARE代表は「UCWORKSはITが進んだ韓国でNo1メッセンジャーとして検証されたソリューション」とし「業務効率向上と職員間の円滑なコミュニケーションのために日本企業にも最適化された企業向けメッセンジャーを提供する」と明らかにした。

記事の出所: インターネットコム(https://pressrelease.internetcom.jp/release/3103268.html)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 14 Apr 2023 15:54:43 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=8"><![CDATA[PR-ja]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【宮崎日日新聞】非対面時代に最適化されたB2Bコラボレーションツール「UCWORKS」]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=83]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/8/202304/6438f80acf02e8899521.png" alt="" />

【ドリームニュース】<a href="https://www.dreamnews.jp/press/0000268302/" target="_blank" rel="noopener">https://www.dreamnews.jp/press/0000268302/</a>

- メッセンジャー、ビデオ会議、電話、リモートコントロールなどオールインワンB2B専門K-メッセンジャーが国内ローンチ
- 非対面環境の業務生産性を最大化するため、日本企業にカスタマイジングしてサービス提供

【画像 <a href="https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&amp;p=0000268302&amp;id=bodyimage1">https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&amp;p=0000268302&amp;id=bodyimage1</a>】

非対面業務環境はコロナ19ファンデミック状況をきっかけに急激に増加し、一日が変わるデジタル環境に対応するための企業の変化が目立つ中、オンラインでコミュニケーションとコラボレーションが可能な社内メッセンジャーを導入する企業が大きく増えている。

このような社会状況を反映し、グローバル企業が業務用メッセンジャー市場に続々と飛び込んでおり、最近では韓国企業UCWAREも日本法人を設立し国内市場に本格的に進出すると明らかにした。B2Bコラボレーションツール「UCWORKS（ユーシーワークス）」は、2022年12月に日本国内での販売開始を予定している。
UCWAREは、業力15年目のソフトウェア専門開発会社で、コロナ時期に新たに登場した企業とは異なり、技術的密度と専門性で頭角を現す韓国企業向けメッセンジャー1位企業である。優れた機能と安定したシステム運営、徹底したセキュリティまで取り組み、グローバル大企業や政府機関など1,000社余りの顧客企業を確保している。

UCWAREがローンチしたUCWORKSは、オールインワン（All-in-one）B2Bコミュニケーション/コラボレーションソリューションとして最適な業務効率を上げるために多様な機能を備えた。組織図、メッセンジャーによる対話、テレビ会議、リモートコントロール、電話、プロジェクト進行管理、チームスペースなど多様なサービスを提供する。

組織図は日本内の組織文化を考慮した階層構造基盤で、リアルタイムの勤務状態を一目で見ることができ、中間管理者の円滑な組織管理を支援する。メモ機能は受信、参照、秘密参照形式で送ることができ、リアルタイムでポップアップが浮いて社内メールの置き換えが可能だ。

最近、企業で活発に使用されているビデオ会議は、ZOOMとの連携だけでなく、独自のサービスWebRTCビデオ会議も提供する。高品質のWebRTCビデオ会議はビデオ会議中に自由に文書を共有することができ、また、リアルタイム自動翻訳字幕と自動会議録も提供し、面倒な過程なく効率的にネットミーティング進行が可能である。

会話やメモでもリアルタイム翻訳サービスを提供するが、受け取るとすぐに翻訳されるリアルタイム翻訳サービスは、ユザーが望む言語でテキストと添付ファイルまですぐに翻訳でき、業務生産性を高める。

ワンクリック（One-Click）リモートコントロール機能は、外勤と出張時にモバイルでオフィスPCを制御することで、別途のプログラムインストールなしでメッセンジャーで「申請-受諾」の過程で手軽に利用できる。また、Click-To-Call機能は社内電話機を代替することができるが、Click-To-Callは送受信、着信、引っ張りなどを全て支援し、電話機なしでも業務処理が可能である。

UCWORKSはB2Bメッセンジャーが必ず備えなければならないセキュリティ機能も強化した。メッセージ/ファイル暗号化、セキュリティ監査追跡、チーム別/グループ別コミュニケーション制限（チャイニーズウォール）などで内部データセキュリティを徹底することができる。

メッセンジャーユーザーが送受信するすべてのデータに対してOTPベースの暗号化とE2EE（End To End Encryption）通信し、エンドツーエンドのセキュリティを提供する。これはハッカーによるSniffingの危険性を防ぎ、すべてのファイルを保護するのである。

UCWAREは、No Lock-Inの技術力をもとに、顧客会社がどのようなクラウドプラットフォーム環境であっても制約なくシステムを構築してくれる。オンプレミス（On-Premiss）、プライベートクラウド（Private Cloud）、パブリッククラウド（Public Cloud）の3つのサービスを同時にサポートし、顧客別のカスタマイズが可能である。

パク・イングUCWARE代表は「UCWORKSはITが進んだ韓国でNo1メッセンジャーとして検証されたソリューション」とし「業務効率向上と職員間の円滑なコミュニケーションのために日本企業にも最適化された企業向けメッセンジャーを提供する」と明らかにした。

記事の出所: 宮崎日日新聞(https://www.the-miyanichi.co.jp/special/dreamNews/detailep.php?id=0000268302)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 14 Apr 2023 15:52:06 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=8"><![CDATA[PR-ja]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【DREAM NEWS】非対面時代に最適化されたB2Bコラボレーションツール「UCWORKS」]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=82]]></link>
			<description><![CDATA[<strong><img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/8/202304/6438f60d08a6c6917343.jpg" alt="" /></strong>

<strong>- メッセンジャー、ビデオ会議、電話、リモートコントロールなどオールインワンB2B専門K-メッセンジャーが国内ローンチ</strong>
<strong>- 非対面環境の業務生産性を最大化するため、日本企業にカスタマイジングしてサービス提供</strong>

非対面業務環境はコロナ19ファンデミック状況をきっかけに急激に増加し、一日が変わるデジタル環境に対応するための企業の変化が目立つ中、オンラインでコミュニケーションとコラボレーションが可能な社内メッセンジャーを導入する企業が大きく増えている。

このような社会状況を反映し、グローバル企業が業務用メッセンジャー市場に続々と飛び込んでおり、最近では韓国企業UCWAREも日本法人を設立し国内市場に本格的に進出すると明らかにした。B2Bコラボレーションツール「UCWORKS（ユーシーワークス）」は、2022年12月に日本国内での販売開始を予定している。
UCWAREは、業力15年目のソフトウェア専門開発会社で、コロナ時期に新たに登場した企業とは異なり、技術的密度と専門性で頭角を現す韓国企業向けメッセンジャー1位企業である。優れた機能と安定したシステム運営、徹底したセキュリティまで取り組み、グローバル大企業や政府機関など1,000社余りの顧客企業を確保している。

UCWAREがローンチしたUCWORKSは、オールインワン（All-in-one）B2Bコミュニケーション/コラボレーションソリューションとして最適な業務効率を上げるために多様な機能を備えた。組織図、メッセンジャーによる対話、テレビ会議、リモートコントロール、電話、プロジェクト進行管理、チームスペースなど多様なサービスを提供する。

組織図は日本内の組織文化を考慮した階層構造基盤で、リアルタイムの勤務状態を一目で見ることができ、中間管理者の円滑な組織管理を支援する。メモ機能は受信、参照、秘密参照形式で送ることができ、リアルタイムでポップアップが浮いて社内メールの置き換えが可能だ。

最近、企業で活発に使用されているビデオ会議は、ZOOMとの連携だけでなく、独自のサービスWebRTCビデオ会議も提供する。高品質のWebRTCビデオ会議はビデオ会議中に自由に文書を共有することができ、また、リアルタイム自動翻訳字幕と自動会議録も提供し、面倒な過程なく効率的にネットミーティング進行が可能である。

会話やメモでもリアルタイム翻訳サービスを提供するが、受け取るとすぐに翻訳されるリアルタイム翻訳サービスは、ユザーが望む言語でテキストと添付ファイルまですぐに翻訳でき、業務生産性を高める。

ワンクリック（One-Click）リモートコントロール機能は、外勤と出張時にモバイルでオフィスPCを制御することで、別途のプログラムインストールなしでメッセンジャーで「申請-受諾」の過程で手軽に利用できる。また、Click-To-Call機能は社内電話機を代替することができるが、Click-To-Callは送受信、着信、引っ張りなどを全て支援し、電話機なしでも業務処理が可能である。

UCWORKSはB2Bメッセンジャーが必ず備えなければならないセキュリティ機能も強化した。メッセージ/ファイル暗号化、セキュリティ監査追跡、チーム別/グループ別コミュニケーション制限（チャイニーズウォール）などで内部データセキュリティを徹底することができる。

メッセンジャーユーザーが送受信するすべてのデータに対してOTPベースの暗号化とE2EE（End To End Encryption）通信し、エンドツーエンドのセキュリティを提供する。これはハッカーによるSniffingの危険性を防ぎ、すべてのファイルを保護するのである。

UCWAREは、No Lock-Inの技術力をもとに、顧客会社がどのようなクラウドプラットフォーム環境であっても制約なくシステムを構築してくれる。オンプレミス（On-Premiss）、プライベートクラウド（Private Cloud）、パブリッククラウド（Public Cloud）の3つのサービスを同時にサポートし、顧客別のカスタマイズが可能である。

パク・イングUCWARE代表は「UCWORKSはITが進んだ韓国でNo1メッセンジャーとして検証されたソリューション」とし「業務効率向上と職員間の円滑なコミュニケーションのために日本企業にも最適化された企業向けメッセンジャーを提供する」と明らかにした。

記事の出所: DREAM NEWS(https://www.dreamnews.jp/press/0000268302/)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 14 Apr 2023 15:41:52 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=8"><![CDATA[PR-ja]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[[프로모션] 유씨웍스x세일즈메모x유니포스트 서비스 패키지 3개월 무료! (~3/31)]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=76]]></link>
			<description><![CDATA[<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf2tjS34C7D9SP-DdE0ha_2kRznIJ9jV6HN8fWmIl_HhHMuCg/viewform"><img class="aligncenter size-full wp-image-5323" src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/2023/01/topImage.jpeg" alt="" width="831" height="1200" /></a>]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 15:28:44 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=1"><![CDATA[공지사항]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[New UCWORKS 5.0 기능 소개]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=70]]></link>
			<description><![CDATA[New UCWORKS 5.0 

새로운 UCWORKS 5.0을 소개합니다. 
더 정확하고 신속한 소통과 효율적인 협업을 위해 
기존 UCWORKS에 진화된 기능을 추가했습니다.  


 <img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/1/202301/63b2282b9ca8c4741025.png" alt="" />
✅화상회의
-스크린 공유
-자동회의록
-자동 번역 자막
 (한국어, 영어, 일본어)
-사용자 초대(내부+외부)
-채팅
-회의 메모

 <img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/1/202301/63b22795c75752317930.png" alt="" />
✅프로젝트
-프로젝트 기반 업무 TASK 공유
-프로젝트 생성
-참여자 구성 및 공동작업 가능
-하위업무 생성
-업무 진행상태 파악

<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/1/202301/63b227b28c3492440044.png" alt="" />
✅할일(To-Do)
-할일 지정
-진행사항(시작전, 진행중, 완료)
-내 할일
-칸반보드
-일 진행상태 자동보고 

 <img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/1/202301/63b227ce31e263478850.png" alt="" />
✅일정
-개인 일정
-부서 일정
-할일 일정
-프로젝트 일정

 <img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/1/202301/63b227ea368584452133.png" alt="" />
✅팀스페이스
-팀워크 스페이스(공개, 비공개)
-포스트(이미지, 동영상)
-좋아요, 댓글, 대화
-일정 공유
-파일 공유

 <img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/1/202301/63b227ff2bcf29160076.png" alt="" />
✅설문
-온라인 설문조사 작성 및 참여
-내부, 외부 모두 가능
-결과 취합 및 통계


새로워진 UCWORKS 5.0으로 
강력한 팀워크를 발휘해보세요!]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 15:05:33 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=1"><![CDATA[공지사항]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[ITSA, 국내 SW기업 일본진출 사례공유 세미나 개최]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=68]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/2/202212/63ae3e58cfd743223616.png" alt="" />
뉴인, 유씨웨어, MDS인텔리전스 등 3개 기업 일본 진출 경험 공유

한국IT서비스산업협회(회장 최현택, 이하 ITSA)는 일본 시장에 진출한 SW기업의 성공사례를 공유하는 ‘국내 SW기업 일본진출 사례공유 온라인 세미나’를 23일 개최했다고 밝혔다.

이번 세미나는 과학기술정보통신부가 주최하고 정보통신산업진흥원(NIPA) 및 ITSA가 주관했으며, 일본 시장 진출 경험을 보유하고 있는 국내 SW기업의 해외진출 사례 및 해외사업 추진현황 등을 공유했다. 해외사업 경험이 부족한 중소·스타트업 SW기업의 해외시장 판로개척을 위한 준비사항 및 위험요소를 사전에 파악할 수 있도록 지원하는 자리로 마련됐다.

특히 다소 보수적인 일본 SW시장 진출에 성공한 국내 SW기업의 현지 마케팅 활동 경험 및 진출 방안, 시행착오 등 실질적인 현지시장 경험을 전달하는 데에 초점을 맞췄다. △일본 교육청 이러닝 시스템 구축 실적을 보유한 뉴인 △해외 6개국에서 1천여 개 기업 및 기관에 비대면 협업 솔루션 서비스를 제공 중인 유씨웨어 △커넥티드, 자율주행, AI, 디지털 트윈 서비스를 수출 중인 MDS인텔리전스 등 3개사가 자사의 생생한 경험을 공유했다.

한편 NIPA와 ITSA는 2011년도부터 SW분야 해외 진출 유망 비즈니스 모델을 발굴을 지원하기 위한 SW해외진출협의체를 운영하고 있다. SW해외진출협의체는 해외 진출과 관련해 대기업 및 중소기업의 협업을 도모하고, SW수출 업계의 애로사항 수집을 위한 정기간담회 등을 개최한다. 이를 통해 관련 제도개선 및 정책사업 발굴을 추진함과 동시에 코로나 이슈와 경기침체로 둔화된 국내 SW수출 산업을 활성화할 수 있는 계기를 마련하겠다는 목표다.

김성수 기자 kimss56@itdaily.kr
출처 : 아이티데일리(http://www.itdaily.kr)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 10:28:08 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=2"><![CDATA[PR]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[유씨웨어, 기업용 메신저 ‘유씨웍스’ 사용처 1천여 곳 돌파]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=67]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/2/202212/63ae3b8fa15862428989.jfif" alt="" />

유씨웨어(대표 박인구)는 자사가 개발한 기업용 메신저 ‘유씨웍스’ 솔루션을 도입한 국내 대기업과 정부기관 등이 1000여 곳을 넘어섰다고 29일 밝혔다.

업체 측에 따르면 유씨웨어는 올인원 소통 및 협업 B2B 솔루션을 제공하는 소프트웨어 전문기업으로, 지난 2008년 메신저 프로그램을 론칭했다.

유씨웍스는 기존 메신저와 차별화된 소통 및 협업 솔루션으로 기업별 특화된 서비스를 제공한다고 밝혔다. 사내 메신저에 화상회의 시스템, 실시간 자동번역 등 다양한 IT 기술이 결합된 형태로 내부보안 시스템까지 갖추고 있어 스마트워크 환경 조성이 가능하다는 것이 업체 측의 설명이다.

유씨웍스의 가장 큰 특징은 쪽지, 대화방 등 기존 텍스트 위주의 메신저 기능에서 벗어나 비대면 업무환경을 고려해 화상회의 시스템을 갖추고, 대규모 인원에 대한 푸쉬서비스를 실시간으로 제공함으로써 업무 만족도를 향상시킨 점이라고 업체 측은 밝혔다.

원클릭으로 고화질의 자체 영상회의를 개설할 수 있고, 줌(ZOOM)과의 연동도 가능하다. 화상회의 도중에는 영어, 일어, 한국어 실시간 통역 자막 서비스도 제공한다. 

또 안정적인 시스템 운영이 가능하고 정보유출에 대비해 보안을 강화했다. 실제 메시지와 파일이 암호화 돼 처리되고 보안감사 추적, 팀별/그룹별 커뮤니케이션 제한 등의 조치를 통해 혹시 모를 보안사고를 막을 수 있다고 업체 측은 밝혔다.

유씨웨어는 고객사 내부에 솔루션을 구축하고 연동작업을 제공하는 온프리미스에서 별도의 서버가 필요없는 SaaS(Software as a Service) 클라우드까지 서비스를 확장시켰다.

특히 다른 SaaS 기반 클라우드 업체들이 제공하기 어려워하는 문제점을 기술력으로 해결해 서비스를 제공하고 있다고 밝혔다. 고객사가 Azure, AWS, NCP 등 퍼블릭(개방형) 클라우드와 자체 프라이빗(페쇄형) 클라우드 중 어느 것을 사용하더라도 독립적인 환경을 구축해주며, 다양한 기업환경에 맞게 고객별로 커스터마이징해 업무용 메신저를 제공한다.   

또한 한국인터넷진흥원(KISA)으로부터 클라우드 서비스 보안인증(CSAP)을 획득했다.

박인구 대표는 “R&amp;D 센터를 운영하고 기술투자에 심혈을 기울인 결과 한 차원 진화한 유씨웍스 솔루션을 개발할 수 있었다”며 “국내에서의 성공을 발판 삼아 일본 등 아시아 시장 공략을 위해 합작법인을 세우고, 글로벌 기업들과의 경쟁에도 당당하게 임하겠다”고 말했다. 

/박혜선 기자
출처: 세계비즈(http://www.segyebiz.com/newsView/20220929508180?OutUrl=naver)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 10:18:12 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=2"><![CDATA[PR]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[유씨웨어, 기업용 메신저 ‘유씨웍스’ 사용처 1000곳 넘어서]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=66]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/2/202212/63ae376dd6cfd1636635.jfif" alt="" />

유씨웨어는 자체 개발한 기업용 메신저 ‘유씨웍스’를 사용하는 국내 대기업과 정부기관 등이 1000곳을 넘어섰다고 29일 밝혔다. 유씨웨어는 B2B 솔루션을 제공하는 소프트웨어 전문 기업이다.

유씨웍스에는 비대면 업무환경을 고려한 화상회의 시스템이 갖춰져 있다. 고화질의 자체 영상회의를 개설할 수 있고, 줌(ZOOM)과의 연동도 가능하다. 화상회의에서는 영어, 일어 등 실시간 통역 자막 서비스도 제공된다.

또한 정보 유출에 대비해 내부보안 시스템을 강화했다. 실제 메시지와 파일이 암호화돼 처리되고 보안감사 추적, 그룹별 커뮤니케이션 제한 등의 조치를 통해 보안사고를 막을 수 있다.

기업들은 Azure, AWS, NCP 등 퍼블릭(개방형) 클라우드와 자체 프라이빗(페쇄형) 클라우드 중 선택해 사용할 수 있다. 한국인터넷진흥원(KISA)으로부터 클라우드 서비스 보안인증(CSAP)도 받았다는 게 업체 측 설명이다.

박인구 유씨웨어 대표는 "국내에서의 성공을 발판 삼아 일본 등 아시아 시장 공략을 위해 합작법인을 세우고, 글로벌 기업들과의 경쟁에도 당당하게 임하겠다"고 말했다.

황혜빈 기자 empty@chosunbiz.com
출처: IT조선(https://it.chosun.com/site/data/html_dir/2022/09/29/2022092901964.html)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 09:59:12 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=2"><![CDATA[PR]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[유씨웨어 기업용 메신저 '유씨웍스' 국내 1000여곳 도입]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=65]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/2/202212/63ae36d5e47139249211.jfif" alt="" />

유씨웨어는 자사가 개발한 기업용 메신저 ‘유씨웍스’ 솔루션을 도입한 국내 대기업과 정부기관 등이 1000여 곳을 넘어섰다고 29일 밝혔다.

코로나로 인해 재택근무가 늘어나고 비대면 시대가 도래함에 따라 온라인에서도 얼마나 유기적으로 소통하고 협업하느냐가 기업 경쟁력의 핵심으로 떠오르고 이에 따른 기업용 메신저의 수요도 급격하게 늘고 있는데 따른 것이다.  

유씨웨어는 올인원 소통·협업 B2B 솔루션을 제공하는 소프트웨어 전문기업으로, 지난 2008년 메신저 프로그램을 론칭한 후 지속적인 혁신과 과감한 R&amp;D 투자를 진행했다.

유씨웍스는 기존 메신저와 확연히 차별화된 소통·협업 솔루션으로 기업별 특화된 서비스를 제공한다. 사내 메신저에 화상회의 시스템, 실시간 자동번역 등 다양한 IT 기술이 결합된 형태로 내부보안 시스템까지 갖추고 있어, 스마트워크 환경 조성이 가능하다.    

유씨웍스의 가장 큰 특징은 쪽지, 대화방 등 기존 텍스트 위주의 메신저 기능에서 벗어나 비대면 업무환경을 고려하여 화상회의 시스템을 갖추고, 대규모 인원에 대한 푸쉬서비스를 실시간으로 제공함으로써 업무 만족도를 크게 향상 시킨 점이다.

원클릭으로 고화질의 자체 영상회의를 개설할 수 있고, 줌(ZOOM)과의 연동도 가능해 이용자 편의성을 높였다. 화상회의 도중에는 영어, 일어, 한국어 실시간 통역 자막 서비스도 제공해 외국인과의 대화도 문제없이 진행할 수 있다.  

또 안정적인 시스템 운영이 가능하고 정보유출에 대비해 보안을 철저하게 강화한 점이 기업용 메신저 시장에서 유씨웍스가 두각을 나타내는 주 요인이다. 실제 메시지와 파일이 암호화되어 처리되고 보안감사 추적, 팀별/그룹별 커뮤니케이션 제한 등의 조치를 통해 혹시 모를 보안사고를 막을 수 있어 기업들의 선호도가 높다.  

유씨웨어는 고객사 내부에 솔루션을 구축하고 연동작업을 제공하는 온프리미스에서 별도의 서버가 필요 없는 SaaS(Software as a Service) 클라우드까지 서비스를 확장시키며 고객 선택의 폭을 넓혔다.  

다른 SaaS 기반 클라우드 업체들이 제공하기 어려워하는 문제점을 기술력으로 해결해 서비스를 제공하고 있다. 고객사가 Azure, AWS, NCP 등 퍼블릭(개방형) 클라우드와 자체 프라이빗(페쇄형) 클라우드 중 어느 것을 사용하더라도 독립적인 환경을 구축해주며, 다양한 기업환경에 맞게 고객별로 커스터마이징 하여 업무용 메신저를 제공한다.    

또한 소통·협업 B2B 솔루션 업체 가운데 처음으로 한국인터넷진흥원(KISA)으로부터 클라우드 서비스 보안인증(CSAP)을 획득했다.

박인구 유씨웨어 대표는 “R&amp;D 센터를 운영하고 기술투자에 심혈을 기울인 결과 한 차원 진화한 유씨웍스 솔루션을 개발할 수 있었다”며 “국내에서의 성공을 발판 삼아 일본 등 아시아 시장 공략을 위해 합작법인을 세우고, 글로벌 기업들과의 경쟁하겠다”고 말했다.


haezung2212@news1.kr
출처: 뉴스1(https://www.news1.kr/articles/4817504)]]></description>
			<author><![CDATA[ucware]]></author>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 09:55:55 +0000</pubDate>
			<category domain="https://ucworks.io/?kboard_redirect=2"><![CDATA[PR]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[기업용 메신저 ‘유씨웍스’ 사용처 1천곳 돌파…해외 진출 모색]]></title>
			<link><![CDATA[https://ucworks.io/?kboard_content_redirect=64]]></link>
			<description><![CDATA[<img src="https://ucworks.io/wp-content/uploads/kboard_attached/2/202212/63ae35cd5cb2f8109894.jpg" alt="" />

유씨웨어(대표 박인구)는 자사가 개발한 기업용 메신저 ‘유씨웍스’ 솔루션을 도입한 국내 대기업과 정부기관 등이 1,000여 곳을 넘어섰다고 30일 밝혔다.

코로나로 인해 재택근무가 늘어나고 비대면 시대가 도래함에 따라 온라인에서도 얼마나 유기적으로 소통하고 협업하느냐가 기업 경쟁력의 핵심으로 떠오르고 이에 따른 기업용 메신저의 수요도 급격하게 늘고 있는데 따른 것이다.

유씨웨어는 올인원 소통ㆍ협업 B2B 솔루션을 제공하는 소프트웨어 전문기업으로, 지난 2008년 메신저 프로그램을 론칭한 후 지속적인 혁신과 과감한 R&amp;D 투자를 통해 국내 기업용 메신저 시장에서 리딩기업으로 자리잡고 있다.

유씨웍스는 기존 메신저와 확연히 차별화된 소통ㆍ협업 솔루션으로 기업별 특화된 서비스를 제공한다. 사내 메신저에 화상회의 시스템, 실시간 자동번역 등 다양한 IT 기술이 결합된 형태로 내부보안 시스템까지 갖추고 있어, 스마트워크 환경 조성이 가능하다.

유씨웍스의 가장 큰 특징은 쪽지, 대화방 등 기존 텍스트 위주의 메신저 기능에서 벗어나 비대면 업무환경을 고려하여 화상회의 시스템을 갖추고, 대규모 인원에 대한 푸쉬서비스를 실시간으로 제공함으로써 업무 만족도를 크게 향상 시킨 점이다.

원클릭으로 고화질의 자체 영상회의를 개설할 수 있고, 줌(ZOOM)과의 연동도 가능해 이용자 편의성을 높였다. 화상회의 도중에는 영어, 일어, 한국어 실시간 통역 자막 서비스도 제공해 외국인과의 대화도 문제없이 진행할 수 있다.

또 안정적인 시스템 운영이 가능하고 정보유출에 대비해 보안을 철저하게 강화한 점이 기업용 메신저 시장에서 유씨웍스가 두각을 나타내는 주 요인이다. 실제 메시지와 파일이 암호화되어 처리되고 보안감사 추적, 팀별/그룹별 커뮤니케이션 제한 등의 조치를 통해 혹시 모를 보안사고를 막을 수 있어 기업들의 선호도가 높다.

유씨웨어는 고객사 내부에 솔루션을 구축하고 연동작업을 제공하는 온프리미스에서 별도의 서버가 필요 없는 SaaS(Software as a Service) 클라우드까지 서비스를 확장시키며 고객 선택의 폭을 넓혔다.

특히 다른 SaaS 기반 클라우드 업체들이 제공하기 어려워하는 문제점을 기술력으로 해결해 서비스를 제공하고 있다. 고객사가 Azure, AWS, NCP 등 퍼블릭(개방형) 클라우드와 자체 프라이빗(페쇄형) 클라우드 중 어느 것을 사용하더라도 독립적인 환경을 구축해주며, 다양한 기업환경에 맞게 고객별로 커스터마이징 하여 업무용 메신저를 제공한다.

또한 소통ㆍ협업 B2B 솔루션 업체 가운데 처음으로 한국인터넷진흥원(KISA)으로부터 클라우드 서비스 보안인증(CSAP)을 획득하여, 보안이 더욱 중요시되는 공공기관과 금융권 고객사들에게도 큰 호응을 얻고 있다.

박인구 대표는 “R&amp;D 센터를 운영하고 기술투자에 심혈을 기울인 결과 한 차원 진화한 유씨웍스 솔루션을 개발할 수 있었다”며 “국내에서의 성공을 발판 삼아 일본 등 아시아 시장 공략을 위해 합작법인을 세우고, 글로벌 기업들과의 경쟁에도 당당하게 임하겠다”고 포부를 밝혔다.

온라인부 장세갑기자 csk@dnews.co.kr
출처: 대한경제(https://www.dnews.co.kr/uhtml/view.jsp?idxno=202209290955440510489)]]></description>
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			<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 09:51:26 +0000</pubDate>
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			<title><![CDATA[유씨웨어, 기업용 메신저 ‘유씨웍스’ 도입 1000여 곳 돌파]]></title>
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유씨웨어(대표 박인구)는 자사가 개발한 기업용 메신저 ‘유씨웍스’ 솔루션을 도입한 국내 대기업과 정부기관 등이 1,000여 곳을 넘어섰다고 밝혔다.

올인원 소통협〮업 B2B 솔루션을 제공하는 소프트웨어 전문기업 유씨웨어는 지난 2008년 메신저 프로그램을 론칭한 후 지속적인 혁신과 과감한 R&amp;D 투자를 통해 국내 기업용 메신저 시장에서 리딩기업으로 자리잡고 있다.

기업용 메신저 ‘유씨웍스’는 사내 메신저에 화상회의 시스템, 실시간 자동번역 등 다양한 IT 기술이 결합된 서비스와 내부보안 시스템까지 갖추고 있어, 스마트워크 환경 조성이 가능하다. 특히 기존 텍스트 위주의 메신저 기능에서 벗어나 화상회의 시스템을 갖추고, 대규모 인원에 대한 푸시서비스를 실시간으로 제공함으로써 업무 만족도를 향상시키고 있다. 

유씨웨어는 고객사 내부에 솔루션을 구축하고 연동작업을 제공하는 온프리미스에서 별도의 서버가 필요 없는 SaaS(Software as a Service) 클라우드까지 서비스를 확장, 고객 선택의 폭을 넓혔다.   

또한 고객사가 Azure, AWS, NCP 등 퍼블릭 클라우드와 자체 프라이빗 클라우드 중 어느 것을 사용하더라도 독립적인 환경을 구축할 수 있으며, 다양한 기업환경에 맞게 고객별로 커스터마이징 하여 업무용 메신저를 제공한다. 

박인구 유씨웨어 대표는 “R&amp;D 센터를 운영하고 기술투자에 심혈을 기울인 결과 한 차원 진화한 유씨웍스 솔루션을 개발할 수 있었다”며 “국내에서의 성공을 발판 삼아 일본 등 아시아 시장 공략을 위해 합작법인을 세우고, 글로벌 기업들과의 경쟁에도 당당하게 임하겠다”라고 전했다. 

/정의준 기자 firstay@sedaily.com
출저: 서울경제TV(http://www.sentv.co.kr/news/view/632140)]]></description>
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			<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 09:47:43 +0000</pubDate>
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